ページ数 和訳
1

もみじの髪飾りの舞妓 孝蝶

3 舞妓 照恵の髪の手入れを手伝う てる子女将
4

おしゃべりは楽しい

5

京の春の風物詩 都をどり

7

都をどりの成功を祝して

9

お茶の接待で控えている照恵

10

都をどりの舞台がはねて

11-12 青い絽の着物が似合う芸妓 孝丸
13 巽橋近くの美しい町並みに立つ孝蝶 
14 孝蝶、鈴子、照古満。節分にてる子女将のお茶屋で。
15-16 舞妓時代の写真をそっと見せてくれた、てる子女将
17-18

芸の師匠方に都をどりの成功の報告とお礼に

19-20 うちわの髪飾り
21-22

舞妓デビューのこの日、小郁は100軒あまりの御茶屋にあいさつに

25-26 てる子女将のお茶屋で「君に扇」を舞う照ひな
27-28

「祇園小唄」を舞う 孝丸と小郁

「はんなり祇をん甲部」(新風舎刊)は外国人向けに英文で
キャプションを入れました。
より多くの方のために、和訳を添えさせていただきます。

はんなり祇園甲部