「童話で考える著作権」シリーズ

〜 もくじ


著作権を考える童話「絵は誰のもの?」 

  著作権という権利がどうして必要になったのか。
  著作権制度の基本理念について考えます。

       
 ☆フラッシュムービーでもご覧になれます。こちらクリック

その1  旅立ち
その2  印刷機の登場
その3  先生の願い
その4  絵は私のものだ
その5  絵はわたせない
その6  法律で作者を守ろう
その7  お金より大切なもの
その8  自分らしい表現を
その9  作品をひろめるために
その10 権利は消えても




ある日のランジェロとダルマロ その1

  • もしも、偶然にそっくりの絵を描いてしまったら 〜 著作物とは?

   

ある日のランジェロとダルマロ その2

  • もしも、ありふれた文章を真似てしまったら 〜 ありふれた表現について

   

ある日のランジェロとダルマロ その3

  • もしも、自分が使用するために作品をコピーしたら 〜 私的使用について

   

ある日のランジェロとダルマロ その4

  • もしも、音楽を演奏するときは 〜 演奏権について

   

ある日のランジェロとダルマロ その5

  • もしも、お金が必要になったら 〜 著作権は財産権

   

ある日のランジェロとダルマロ その6

  • もしも、未公表の作品を公表してしまうと 〜 公表権について

   

ある日のランジェロとダルマロ その7

  • もしも、作品の内容を変えてしまったら 〜 同一性保持権について

   

ある日のランジェロとダルマロ その8

  • もしも、レコードを作って売ったとしたら 〜 レコード製作者の権利

   

ある日のランジェロとダルマロ その9

   もしも、人の顔や姿を使うときは 〜 肖像権

ある日のランジェロとダルマロ その10

   もしも、有名人の顔や姿を使うときは 〜 パブリシティ権

 

学校と著作権
学校教育における著作権指導の注意点について


外部リンク 「第4回JASRAC著作権ゼミナール 著作権教育の実践事例」

ありがたいことに、「著作権を考える童話」の学校での導入事例に関するお話です。

外部リンク(PDF) 「著作権についてについて学ぼう」
著作権外周のポイントのほか、「著作権を考える童話」について触れてくださっています。




 この童話は何度も改訂を重ねていますので、見るたびに文章が変わっているかもしれません。

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